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わずかな資金で独立!
あなたは何をお迷いですか?
(あなた)『200万円〜300万円で本当に開業できるの?』
(わたし)「ええ、もちろんっ!本当に開業できますよ。現に 関西では、H氏・S氏が独立開業しましたよ!私自身も約3年前に初期投資300万円弱で開業する事ができました」
「200万円〜300万円の内訳を大きく分けると、車両代・改造費・機材・備品・加盟金などです。実際に営業が始まると材料仕入、消耗備品などが加わってきますので、余剰資金は必要ですヨ!」
(あなた)『余剰資金は、どれくらい見ておけばいいのですか?』
(わたし)「車両を製作して許可を取り、OPENするまでに200万〜300万円ぐらいと思って頂ければいいです。金額が前後する理由としては、扱う商材によって使う機材が異なり、金額も高低するからです。そして、開業してからですが、もちろん商材の仕入れ、備品の仕入れをしなければなりませんので、100万〜は手元に残しておくべきではないでしょうか!」
(あなた)『車両のリースとかも可能でしょうか?』
(わたし)「もちろん可能です。(審査はもちろんありますが・・・)」
(あなた)『他の移動販売事業の業者さんと関西ネオ屋台村さんでは、どのような点が違うのですか?』
(わたし)「それはですネ〜
1、開業するまでの費用が格段に安い
2、スタッフ全員が現場からの叩き上げなので、接客・売上UPのアドバイス
がタイムリーにできる
3、移動販売出店実績に裏打ちされるように、その実績から営業場所の紹
介ができる
4、イベントへの出店紹介ができる
5、もし最初の商材が売れなくなっても、違う商材に切り替えての継続販売
のアドバイスができる
(あなた)『へぇ〜 そうなんですか?』
(あなた)『ところで上記1、の開業するまでの費用が安いのはなぜなんですか?』
(わたし)「それは、企業秘密なのですが・・・大きな理由は、○○○か○○○の違いです!」
(あなた)『奥深そうですね。また2、の売上UPアドバイスですが、前もっての研修とか実地研修などはさせて頂けるのでしょうか?』
(わたし)「もちろんです。契約後になりますが、実際の営業現場にて販売して頂きますし、ご希望により準備〜営業〜後片付けの一連の流れを経験してもらいます。約3日〜5日と考えて頂いて結構です。」
(あなた)『それは大助かりですね!3、の営業場所の紹介というのは、すべてやって頂けるという事でしょうか?』
(わたし)「基本的にオーナーさん自身も『営業』というのを経験して頂きたいので、当初は営業して頂きます。最初は断られる事が多いので、その補点を私たちがバックアップするという形になります。勘違いしないでほしいのですが、すべて私たちに依頼してくる人もいますが、それではオーナーさん自身のレベルUPになりません。ですから最初は、絶対に営業を経験して下さい。」
(あなた)『なるほど、大体理解できてきました。後、移動販売事業の盲点というのはなんでしょうか?』
(わたし)「それはですね・・・まず『お金の流れ』というのを早く体感しなければならないという事です。人の集まる場所に出店しなければ売上は上がりません。これは誰でも理解できると思います。しかし・・・売上が<掛け>になってしまう場所が圧倒的に多いという事はあまり理解されていないようです。」
つまり・・・
売上はあがるがキャッシュ(現金)がない。
しかも仕入れには、キャッシュ(現金)が出て行くというアンバランスな状態になってしまうという事を多くの人は知らないのです。」
(あなた)『・・・という事は、キャッシュが回らなくなる?という事ですか??』
(わたし)「厳密に言えばそうなります。なので、最初に言いましたが、余剰資金は絶対に必要ですということです。」
(あなた)『なるほど、「開業するには?」という事ばかりに目が行ってしまいその後の事は正直考えていませんでした。ありがとうございます。』
(わたし)「今でこそわかる事ばかりです。私なんか開業して半年ぐらいまで全く理解していませんでしたから。雇われる側の人間が、雇う側に回るのですから、やはり成功の一番の近道は経験した人のアドバイスを素直に受ける事でしょうね。」
(わたし)「申し遅れました。(わたし)とは、株式会社キンバリーキッチンの代表取締役の野嵜です。」
(のざき)「移動販売の独立開業支援を展開しようと思ったのは、とても単純なことです。
※独立したくても、多大な資本金を用意できない人
※雇われるのがイヤな人
※将来大きな事業をしたい人(ステップアップとして)
のお手伝いがしたい!それだけです。
(あなた)『それだけって?そんなに簡単に言うけどさぁ・・・やっぱり将来がかかっているから慎重にな
るよ。』
(のざき)「こう思われるのも不思議ではありません。なぜかと言うと・・・私自身も同じ思いをしていましたから」
「少しお時間を頂いて、私の脱サラ〜独立までの経緯をお話致します。これからの話は経営者の実話です。
「おいノザキ、せっかく営業企画主任のポジションに就いたのに、会社を辞めるっていうのは本当か?」
いつもの朝礼後、少し怒ったような声で、Y部長が私を呼び止めた。
(わたし)「ハイ、育てて頂いて申し訳ありませんが、35才で独立するというのが私の目標でしたので、退職させて頂きます。」
(Y部長)『営業企画部という中枢を担っているわけだから、もう少し何とかならないのか?』・・・
こんなやりとりを繰り返し、何とか退職し独立する事ができたのです。
私は、関西でも1位、2位を競う大手カラオケチェーン店に勤務しておりました。3年間は精一杯頑張ろうと決意し、目標のエリアマネージャーまで登りつめました。
しかし『雇われている身分』が故、じわじわと心の中のどかしさが今にも爆発してきそうでした。
それは・・・
毎朝の通勤電車がイヤ
会社の派閥争いがイヤ
時間が束縛されているのがイヤ
給料が決められているのがイヤ
そして、最も我慢できなかった事は・・・
『気付かぬうちに組織人になってしまい、自分自身の個性も殺してしまっていた』
ことです。(サラリーマンの方は、このパターンが多くないですか?)
私だけではなく、すべての人がそうだと思いますが、
35才で「独立するぞ」というポジティブな自分と、「もし失敗したらどうしよう・・・」というネガティブな自分が存在していました。その「不安」をうち消してくれたのが、ある販売風景でした。
ある日。友人からの口コミで、行列のできている移動販売を見てしまったのです!
その瞬間から、退職までは3ヶ月・・・。
退職までの1ヶ月の間に、一番「時間」と「労力」を費やしたのが、何と言っても、「営業場所の確保」です。
場所を提供してくれる側からしてみれば、何の実績もない、何の人脈もない、ただの個人商店です。案の定、相手にしてくれませんでした。
しかし、「退職」という結果が決まっていましたので、何とかしてスケジュールを埋めに行ったのです。
そして、すべてを準備し、何と退職の前日には、独立開店していたのです。
退職、そして独立したときの私の環境はというと、
結婚して3人の娘がいる
分譲マンションを購入している
(もちろん住宅ローン)
という状況です。 どうです?この状況より、あなたの今の状況は良くないですか?
ほんの少しの決断と行動力で雇われの世界から解放されるのですよ。
そして、これまでの私の集大成とも呼べる
○独立までのノウハウ
○移動販売で成功するノウハウ
を、独立開業された方に惜しみなく提供します。
これらの経験を詰め込んだノウハウをベースにビジネスを展開しているのです。ご興味ありませんか?
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