|
全国対応の移動販売車出張販売、移動販売車の製作・販売(リース可)、移動販売車による屋台村プロデュース
|
|||||||
|
|||||||
|
|
|||||||
![]() |
○移動販売車の出店依頼は、総合出店受付フォームからお願いします。 ○独立開業へのアドバイス、移動販売に関する専門的な相談に応じることは有料です。 ○住所:大阪府大阪市東住吉区住道矢田2-1-4(矢田倉庫) ○TEL:06-6760-6007(受付時間月〜金 9:00〜18:00) FAX:06-6760-6008 ○イベントをより一層盛り上げるカラフルな移動販売車の出店や移動販売車製作を250万までに抑えた移動販売車製作所の運営、移動販売車による屋台村イベント出店プロデュースなど、当サイトは移動販売のポータルサイトです。 |
||||||
|
|
|||||||
|
○移動販売車の製作〜移動販売車製作所〜 | ||||||||
![]() |
|||||||||
| 当社が運営する「移動販売車製作所」は、軽自動車の移動販売車製作を専門に行っております。従って普通車や大型車の移動販売車製作は行っておりません、予めご了承下さい。 では、まず初めに軽自動車の利点・欠点についてお答え致します。 軽自動車である利点(メリット) ・移動販売車への初期投資が普通車・大型車に比べ半分程度に抑えられる。 ・ガソリン代や高速代などの燃料費・交通費、また税金などの諸経費が普通車・大型車に比べ安く済む。 ・販売場所への融通が利きやすい。(大型車は販売場所が限られてしまう) ・大型車に比べ、車体がコンパクトな分、車内や車体の清掃が楽に出来る。 軽自動車である欠点(デメリット) ・販売する商品が限定的になってしまう。 ・大きなイベントに出店しても、販売する量が普通車や大型車に比べ圧倒的に少ない。 ⇒売上の限界値が低い(高稼働の現場には向かない) ・小規模店舗での融通は利くが、大規模店舗では、大型車に比べインパクトに欠ける。 軽自動車である利点・欠点は様々ですが、当社としては、まずは「軽自動車」で開業し、成功すれば(初期投資を回収できれば)次は大型車を製作するという流れがいいのではないかと考えます。基本は、移動販売車製作に250万円以上かけない事です。何度も言いますが、移動販売は決して楽に稼げる仕事ではありません。 |
|||||||||
| ○移動販売車の製作の流れ | |||||||||
![]() |
まずは、ベース車。 当社では、「スズキ キャリー」を推奨しています。 初期登録費など諸経費を含めて新車で80万前後。 (中古車では、リースが組めません、予めご了承下さい。) |
||||||||
|
↓
|
|||||||||
![]() |
次は、アルミボディーを軽自動車に載せる準備をします。 カバーを外し、荷台をフラットな状態にします。 |
||||||||
|
↓
|
|||||||||
![]() |
アルミボディの骨組を作ります。 |
||||||||
|
↓
|
|||||||||
![]() |
アルミボディの完成形です。 このアルミボディを軽自動車に載せ溶接します。 |
||||||||
|
↓
|
|||||||||
![]() |
軽の移動販売車の出来上がりです。 ここから、サイドの跳ね上げ扉の加工や後部扉の加工、車のペイント、シンクの設置、内装の加工などに入ります。 調理用機材の設置に関してご要望があれば、溶接し固定も致します。 |
||||||||
|
↓
|
|||||||||
![]() |
ペイントや、ステッカー(カッティングシート)などの添付が終了し、販売場所を管轄する保健所に申請すれば、営業スタートです。 移動販売車の価格については、 移動販売車の価格のページでご確認下さい。 |
||||||||
|
|
|||||||||
|
Copyright(C)2005 kimberley-kitchen.com All rights reserved.
当サイトの写真及び表現は全て(株)キンバリーキッチンに帰属します。転用・複製は禁止いたします。 |
|||||||||